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	<title>Q&amp;A | なんばアップル歯科</title>
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	<description>大阪市、難波の相談できる歯医者</description>
	<lastBuildDate>Wed, 26 Aug 2026 00:17:36 +0000</lastBuildDate>
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	<item>
		<title>ホワイトニングのQ&#038;A</title>
		<link>https://nanba-appledc.jp/whitening/whitening-qa.html</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[智敦斉藤]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 29 Jul 2021 04:19:01 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ホワイトニング]]></category>
		<category><![CDATA[Q&A]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>ホワイトニングについてのよくある質問 Q.治療した歯にホワイトニングは可能でしょうか？ A.治療内容により可能な場合もございます。ホワイトニングは天然の歯には作用しますが、人工物を白くできませんので、詰め物や被せ物の色を [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<div class="container g-padding-y-40--xs g-padding-y-60--sm">
	<h2 class="g-font-size-20--xs g-font-size-30--md g-margin-b-80--xs cat_title g-text-center--xs" id="js__scroll-to-section">ホワイトニングについてのよくある質問</h2>
    <img decoding="async" src="https://nanba-appledc.jp/img/whitening/whitening-qa.jpg" class="img-responsive center-block wow fadeInUp" alt="">
</div>
<div class="container">
	<dl class="qa">
		<dt>Q.治療した歯にホワイトニングは可能でしょうか？</dt>
		<dd>A.治療内容により可能な場合もございます。ホワイトニングは天然の歯には作用しますが、人工物を白くできませんので、詰め物や被せ物の色を変えることはできません。他にも、神経を抜いた歯の変色には通常のホワイトニングではなくインターナルブリーチという歯の中から漂白するホワイトニングを行います。歯の状態によっては根の治療のやりかえが必要になる場合や被せ物とインターナルブリーチを併用しないとならない場合がございます。
		</dd>
	</dl>
	<dl class="qa">
		<dt>Q.どのくらいの期間、白さは持続しますか？</dt>
		<dd>A.ホワイトニングの種類や回数、毎日の歯磨き、喫煙、飲食習慣など施術後のケアによって期間は異なってきますが、一般的にはオフィスホワイトニングの場合3ヶ月から6ヶ月、ホームホワイトニングの場合6ヶ月から1年と言われております。ホームホワイトニングが持続する可能性が高いですが、ホワイトニングの効果感じるの早いのは一般的にはオフィスホワイトニングです。患者様の希望に合わせてご提案させていただきます。
		</dd>
	</dl>
	<dl class="qa">
		<dt>Q.白さは調整できますか？</dt>
		<dd>A.施術の回数によって調整は可能です。患者様の歯の色や感じる白さ、白さの限度には個人差がありますので、歯の色見本を参考に希望の白さに調整していきます。但し、ホームホワイトニングはご自身で施術をしていただくため、使用時間や使用方法はご説明させていただきますが、時間調整や管理は行っていただく必要があります。
		</dd>
	</dl>
	<dl class="qa">
		<dt>Q.ホワイトニングはしみますか？</dt>
		<dd>A.しみる場合があります。ホワイトニングは薬剤を使い歯に浸透させ漂白をしますので、症状が出る場合があります。症状が強い場合は薬剤の濃度を調整します。他にも、むし歯や損傷などによって象牙質に薬剤が触れてしまう場合や、歯周病などで歯茎が下がっている場合などはしみるリスクがあります。
		</dd>
	</dl>
	<dl class="qa">
		<dt>Q.矯正中でもホワイトニングはできますか？</dt>
		<dd>A.マウスピース矯正であれば可能です。ワイヤー矯正の場合は、矯正治療が終了した後に行います。当院にてマウスピース矯正治療を行っていただく場合、ご希望の方には矯正中にホワイトニングを別途の費用は頂かずに施術を行っております。マウスピース矯正とホワイトニングでお口をキレイに改善したいとお考えでしたらお気軽にご連絡ください。
		</dd>
	</dl>
	<dl class="qa">
		 <dt>Q.オフィスホワイトニングは初診でできますか？</dt>
		 <dd>A.初診当日や、ホワイトニングをしたいと思ったその日にできるものではありません。オフィスホワイトニングは1日目・ヒアリング＋クリーニング、2日目・資料撮り、3日目・ホワイトニング施術と、通常3回目での施術となります。ご予約の都合がつき、クリーニングと資料撮りが初診日にできた場合であっても2回目となります。<br>
             また、むし歯があった場合はホワイトニングはできません。むし歯治療後の施術となります。
		</dd>
	</dl>

	<dl class="qa">
		 <dt>Q.歯が全体的に黒っぽいのですが、ホワイトニングで白くできますか？</dt>
		 <dd>A.白くはなりますが、完全に治すことはできません。黒っぽい歯は、おそらくテトラサイクリン歯といって、小さい頃のお薬の影響で黒くなってしまった歯のことです。テトラサイクリン歯はホワイトニングの効果が得られにくいことも確かですが、状態によっては目立たなくなったり、他の治療法もご提案できることもありますので、まずは相談にお越し下さい。
		</dd>
	</dl>

	<dl class="qa">
		 <dt>Q.1週間以内に歯を白くしたいのですが可能ですか？</dt>
		 <dd>A.ご希望の白さにするのは難しいかもしれませんが、オフィスホワイトニングであれば、予約に空きがあれば今より白くすることは可能です。
		</dd>
	</dl>
	<dl class="qa">
		 <dt>Q.市販のホワイトニング剤は効果がありますか？</dt>
		 <dd>A.ホワイトニング効果と書いてあるものでしたら、効果はあるとのだとは思います。しかし、歯科医院で行うホワイトニングのように、歯を白くできるほどの過酸化水素を使えるわけではありませんので、しっかり白くするには歯医者さんのホワイトニングが良いかと思います。
		</dd>
	</dl>

	<dl class="qa">
		 <dt>Q.一本だけ黒ずんだ歯を白くすることはできますか？</dt>
		 <dd>A.できることもあります。一本だけ黒ずんだ歯は、無髄歯や失活歯といって、歯の神経が死んでしまったり失うことでおこる症状です。この場合、通常のホワイトニングではなく、ウォーキングブリーチという歯の内側から行うホワイトニングが有効な場合あります。ただし、すべての無髄歯・失活歯に適用される治療ではありませんので、まずは相談にお越し下さい。
		</dd>
	</dl>
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			</item>
		<item>
		<title>歯の検診・予防歯科のQ&#038;A</title>
		<link>https://nanba-appledc.jp/preventive-dentistry/preventive-dentistry-qa.html</link>
					<comments>https://nanba-appledc.jp/preventive-dentistry/preventive-dentistry-qa.html#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[mikata]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 26 Jul 2021 11:29:27 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[定期検診・予防歯科]]></category>
		<category><![CDATA[Q&A]]></category>
		<category><![CDATA[予防歯科]]></category>
		<category><![CDATA[定期検診]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>歯の検診・予防歯科のよくある質問 Q.歯科検診に通っていればむし歯になりませんか？ A.いいえ、残念ながら検診に足繁く通って頂いても、むし歯になることはございます。しかし、そのリスクを大幅に軽減することは可能です。むし歯 [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<div class="container g-padding-y-40--xs g-padding-y-60--sm">
	<h2 class="g-font-size-20--xs g-font-size-30--md g-margin-b-80--xs cat_title g-text-center--xs" id="js__scroll-to-section">歯の検診・予防歯科のよくある質問</h2>
    <img decoding="async" src="https://nanba-appledc.jp/img/preventive-dentistry/preventive-dentistry-qa.jpg" class="img-responsive center-block wow fadeInUp" alt="">
</div>
<div class="container">
	<dl class="qa">
		<dt>Q.歯科検診に通っていればむし歯になりませんか？</dt>
		<dd>A.いいえ、残念ながら検診に足繁く通って頂いても、むし歯になることはございます。しかし、そのリスクを大幅に軽減することは可能です。むし歯も歯周病も、口腔内の菌によって罹患・進行します。そのむし歯や歯周病菌の住処を奪ってしまうのが、「予防歯科」だとお考え下さい。例えばがん検診は「がんがあるか、その疑いはあるか」を診ることがメインですが、予防歯科は「むし歯や歯周病があるか」だけでなく、むし歯や歯周病リスクを下げる処置を行う治療でもあります。<br>
            また、虫歯になっても小さなものでしたら少ない切削量ですむことがあります。しかし、気づかずに痛みが出るまで放置してしまうと、神経を取る処置が必要となってしまいます。定期検診は「むし歯や歯周病の早期発見・早期治療」という意味合いの他に、「歯の神経を守る」という側面もあります。
		</dd>
	</dl>
	<dl class="qa">
		 <dt>Q.検診だけで通っても大丈夫ですか？</dt>
		 <dd>A.もちろんです。歯医者はむし歯や歯周病など「何かあったとき」だけに利用する場所ではなく、「何もなくても」利用頂ける場所です。もし、お越し頂いて、本当に何もなかった場合でも、ご自身では取り除けなかった歯垢・歯石の除去や、歯磨きが苦手な部分の指摘など、更にむし歯や歯周病のリスクを下げるための処置やアドバイスも行っています。エステやスポーツジムに通う感覚で、ご自身のメインテナンスのつもりでご利用頂けましたら幸いです。
		</dd>
	</dl>
	<dl class="qa">
		 <dt>Q.長年他院で予防歯科に通っていたのにむし歯になったのはなぜですか？</dt>
		 <dd>A.たいへんお答え辛いですが、むし歯になるのはご本人の責任によるところが大きいというのが現実的な話です。予防歯科は、むし歯や歯周病の「リスクを下げる」ことが目的あり、ゼロにできることはありません。また、金属の詰め物や被せ物の下に出来たむし歯は、レントゲンで移りにくいこともあり、痛みがでるまで再発に気づかないこともよくある話です。<br>
             根本的にむし歯になるのは、細菌・糖質・歯の質と時間の経過によるものです。これらに気をつけて生活を送って頂き、更に予防歯科に通っていただくことで、むし歯になる可能性を下げることが出来ます。むし歯にならなくすることはできませんが、むし歯にならないようにするためにお手伝いはさせていただきます。そのためには、患者様のご協力も必要ということをご理解頂けると幸いです。
        </dd>
	</dl>

	<dl class="qa">
		 <dt>Q.定期検診や予防歯科は痛いですか？</dt>
		 <dd>A.検診や予防で明らかに「痛い」と感じる処置はほとんどありません。しかし、痛みというのは個人差が大きいですので、例えば歯と歯ぐき間を少し触っただけで「痛い」と感じる方もおられます。その場合は、予防処置であっても麻酔を使用することは可能ですのでお気軽にお申し付け下さい。その場合の麻酔の費用は特に請求致しません。
		</dd>
	</dl>

	<dl class="qa">
		 <dt>Q.学校（企業）で歯科検診を受けているのですが検診に行く必要はありますか？</dt>
		 <dd>A.歯を大切にするのならお越し頂いた方が良いかと思います。学校や会社の歯科検診というのは、歯科医がグルっと歯の状態を見ていくものではないでしょうか？その場合、目で見えない部分や前回との比較などはできません。また、明らかに大きな歯石があっても、それを落としてくれることはないかと思います。<br>
             一方、歯科医院での検診は、レントゲンや写真で見えない部分の診査や前回との比較を行うだけではなく、歯石や歯垢、着色の除去も行うことが可能です。2〜3分で流れ作業の中歯をざっくり見るのと、レントゲンや写真、視診を含めて検査し、歯垢や歯石取りの処置を行う歯科医院の検診では、大きく内容が異なります。
		</dd>
	</dl>
	<dl class="qa">
		 <dt>Q.定期検診で見つからないむし歯はありますか？</dt>
		 <dd>A.残念ながらあります。100%見つからないわけではありませんが、見つからないこともあるというむし歯があるのです。<br>
             見つけにくいむし歯は主に3パターンほどあります。1つは隣接面う蝕という、歯と歯の間の重なったところにできたむし歯です。これはパノラマレントゲンでは写らないこともありますが、デンタルレントゲンやCTでは確認することができます。その他にも当院ではiTeroという光学式口腔内スキャナーで見ることで、このタイプのむし歯を見つけることがよくあります。<br>
             2つ目は金属の詰め物や被せ物の下に出来たむし歯です。この場合、金属の影響でレントゲンには写り込まず、詰め物や被せ物を取った時点でむし歯の進行に気づくことも少なくありません。これを回避するには、むし歯になりにくい素材（セラミックや金）の補綴物に変えていただくことが一つの方法となります。<br>
             3つ目は小さなヒビから入り込んだむし歯が、歯の内側で進行した場合です。これもiTeroやデンタルレントゲン、一般的なパノラマレントゲンでも見つけることができます。<br>
             いずれも、視診や一般的なパノラマレントゲンではわかりにくいむし歯はありますが、iTeroやCTを使うことで発見率を高めることは可能です。ご心配な場合は、デジタル検診（自由診療）を受診いただければ、最新の機器を使ってしっかり診させて頂きます。
		</dd>
	</dl><p>The post <a href="https://nanba-appledc.jp/preventive-dentistry/preventive-dentistry-qa.html">歯の検診・予防歯科のQ&A</a> first appeared on <a href="https://nanba-appledc.jp">なんばアップル歯科</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>短期集中歯科治療のQ&#038;A</title>
		<link>https://nanba-appledc.jp/intensive-care/intensive-qa.html</link>
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		<dc:creator><![CDATA[mikata]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 16 Jul 2021 11:36:34 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[短期集中治療]]></category>
		<category><![CDATA[Q&A]]></category>
		<category><![CDATA[短期集中歯科治療]]></category>
		<category><![CDATA[静脈内鎮静法]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://nanba-appledc.jp/?p=1492</guid>

					<description><![CDATA[<p>短期集中歯科治療についてよくある質問 Q.短期集中歯科治療は1回で終わりますか？ A.いいえ。一回で終わらないことの方が多いです。短期集中歯科治療は、たとえば20回かかる治療を半分の10回やそれ以下に抑えるための治療です [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://nanba-appledc.jp/intensive-care/intensive-qa.html">短期集中歯科治療のQ&A</a> first appeared on <a href="https://nanba-appledc.jp">なんばアップル歯科</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="container g-padding-y-40--xs g-padding-y-60--sm">
	<h2 class="g-font-size-20--xs g-font-size-30--md g-margin-b-80--xs cat_title g-text-center--xs" id="js__scroll-to-section">短期集中歯科治療についてよくある質問</h2>
    <img decoding="async" src="https://nanba-appledc.jp/img/intensive/intensive-qa.jpg" class="img-responsive center-block wow fadeInUp" alt="">
</div>
<div class="container">
	<dl class="qa">
		<dt>Q.短期集中歯科治療は1回で終わりますか？</dt>
		<dd>A.いいえ。一回で終わらないことの方が多いです。短期集中歯科治療は、たとえば20回かかる治療を半分の10回やそれ以下に抑えるための治療です。
		</dd>
	</dl>
	<dl class="qa">
		 <dt>Q.静脈内鎮静法は毎回の治療で使えますか？</dt>
		 <dd>A.ご希望があれば手配は可能ですが、毎回する必要はないと思います。痛みや怖さのある治療のときだけ使用していただければ良いと思います。
		</dd>
	</dl>
	<dl class="qa">
		 <dt>Q.短期集中歯科治療で保険の治療はできますか？</dt>
		 <dd>A.いいえ、残念ながらできません。短期集中歯科治療は自由診療です。自由診療と保険診療を合わせて行うことを混合診療と呼び、保険のルール上禁止されています。ですから、短期集中歯科治療で行う治療に関しては、全て自由診療の中から選んでいただくことになります。
        </dd>
	</dl>

	<dl class="qa">
		 <dt>Q.歯科恐怖症ですが、静脈内鎮静法なら治療が可能ですか？</dt>
		 <dd>A.はい、ほとんどの場合可能です。ただし、100％ではありません。当法人の歴史の中でも、ほんの数名ですが鎮静麻酔下でも治療ができなかった方もおられます。その場合は全身麻酔で治療が受けられる病院をご紹介させていただきます。
		</dd>
	</dl>

	<dl class="qa">
		 <dt>Q.嘔吐反射が強く、歯科治療が受けられません。静脈内鎮静法なら治療が受けれるでしょうか？</dt>
		 <dd>A.はい。静脈内鎮静法は多くの場合嘔吐反射にも有効な麻酔です。しかし、100%とえは言えません。鎮静下でも嘔吐反射が強く出てしまう方もおられます。静脈内鎮静法で治療が困難な場合は全身麻酔で治療が受けられる病院をご紹介させていただきます。
		</dd>
	</dl>
	<dl class="qa">
		 <dt>Q.静脈内鎮静法に麻酔は適用されますか？</dt>
		 <dd>A.静脈内鎮静法を保険適用で行える医院や病院はあります。しかし、保険適用の場合ルールが細かく決められており、短期集中治療のような使い方はできません。当院では、静脈内鎮静法の取り扱いは自由診療のみとさせていただいております。
		</dd>
	</dl>
	<dl class="qa">
		 <dt>Q.静脈内鎮静法なら痛みは確実に消せますか？</dt>
		 <dd>A.いいえ、静脈内鎮静法に痛みを消す作用はありません。そのため、鎮静状態になっても歯科麻酔を併用する必要があります。通常の治療と同じく、麻酔をしても少し痛みを憶えることもありますが、静脈内鎮静法には健忘効果といって、忘れる作用が働きますので、治療中のことを全く憶えていないということも多々あります。
		</dd>
	</dl>
	<dl class="qa">
		 <dt>Q.静脈内鎮静法をしない短期集中治療はありますか？</dt>
		 <dd>A.はい、必ずしも静脈内鎮静法を用いなければならないというルールはありません。患者様が可能であれば鎮静麻酔なしでの治療も可能です。
			 ただし、2時間を超えると患者様もお辛い場合がございます。それでも鎮静下なら耐えらる場合もありますので、カウンセリングでしっかり相談してから静脈内鎮静法を使うか使わないかを決めていただければと思います。
		</dd>
	</dl>
	<dl class="qa">
		 <dt>Q.静脈内鎮静法は注射ですか？ガスですか？</dt>
		 <dd>A.鎮静麻酔は点滴にて投与いたします。歯科麻酔医が鎮静状態をコントロールしながら治療を行いますので安心しておまかせください。
		</dd>
	</dl>
	<dl class="qa">
		 <dt>Q.短期集中治療は総額でいくらになりますか？</dt>
		 <dd>A.短期集中歯科治療の費用は基本的に歯科医師の貸切費用となります。そのため、例えば被せ物が必要なむし歯の治療を4本（すべて臼歯とした場合）を全部セラミックの被せ物で治療すると考えた場合、70,000円×４歯＝210,000円＋２倍速（2時間）40,000円＝250,000円（税込275,000円）となります。
			 更に鎮静麻酔を使用した場合は100,000円が加算され合計で330,000円となります。<br>
			 あなたの場合どうなるか、については、検査の上お見積もりをお出ししますので、相談の上補綴（詰め物や被せ物）等、治療法を一緒に検討していきましょう。
		</dd>
	</dl><p>The post <a href="https://nanba-appledc.jp/intensive-care/intensive-qa.html">短期集中歯科治療のQ&A</a> first appeared on <a href="https://nanba-appledc.jp">なんばアップル歯科</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>よくある質問</title>
		<link>https://nanba-appledc.jp/information/faq-2.html</link>
					<comments>https://nanba-appledc.jp/information/faq-2.html#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[笹倉 淳史]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 15 Jul 2021 09:29:43 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[医院情報]]></category>
		<category><![CDATA[Q&A]]></category>
		<category><![CDATA[よくある質問]]></category>
		<category><![CDATA[予約]]></category>
		<category><![CDATA[初診]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>よくある質問 Q.予約は必要ですか？ A.はい、基本的にはご予約頂いてからお越しください。予約なしでも診させていただきますがが、空き時間ができるまで待合室でお待ちいただくことになります。当日でもご連絡いただけましたら、キ [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://nanba-appledc.jp/information/faq-2.html">よくある質問</a> first appeared on <a href="https://nanba-appledc.jp">なんばアップル歯科</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="container g-padding-y-40--xs g-padding-y-60--sm">
	<h2 class="g-font-size-20--xs g-font-size-30--md g-margin-b-80--xs cat_title g-text-center--xs" id="js__scroll-to-section">よくある質問</h2>
    <img decoding="async" src="https://nanba-appledc.jp/img/firstvisit/qa1.jpg" class="img-responsive center-block wow fadeInUp" alt="image">
</div>
<div class="container">
<dl class="qa">
    <dt>Q.予約は必要ですか？</dt>
    <dd>A.はい、基本的にはご予約頂いてからお越しください。予約なしでも診させていただきますがが、空き時間ができるまで待合室でお待ちいただくことになります。当日でもご連絡いただけましたら、キャンセル枠や急患枠をご案内iいたしますが、それがない場合でも比較的お時間がとりやすい時間帯をお知らせいたします。</dd>
</dl>
<dl class="qa">
     <dt>Q.先生の指名はできますか？</dt>
     <dd>A.ご希望に添えないこともあります。患者様のお口の状態を診たうえで、症例に応じて適切なドクターにて担当させて頂きます。
    </dd>
</dl>
<dl class="qa">
     <dt>Q.クレジットカードは使えますか？</dt>
     <dd>A.はい。使えます。その他、電子マネーもほとんどご利用いただけます。保険診療・自由診療による区別もございませんので、すべての治療でご利用いただくことが可能です。
    </dd>
</dl>
<dl class="qa">
     <dt>Q.分割払いはできますか？</dt>
     <dd>A.はい、インプラントや矯正治療、複数の歯のセラミック治療など、費用が大きな治療に関しては、分割払いも承っています。分割払いに手数料等はかかりません。お支払いは、治療が進むごとに納めて頂き、治療完了までにすべてお支払いいただけますようお願い致します。もっと長く回数をわけての支払いを希望される場合は、デンタルローンのご利用が便利です。（金利4.5%）
    </dd>
</dl>
<dl class="qa">
     <dt>Q.他のアップル歯科から転院は可能ですか？</dt>
     <dd>A.はい、もちろん可能です。これまでの治療履歴や治療情報は引き継いでお受けいたしますが、他のアップル歯科と当院は法人は同一でも別の医療機関となります。そのため、初診時には初診料が必要となります。また、レントゲンやCT等のデータは、移行できる場合とできない場合があります。移行できない場合は、時期を見て再度お撮りさせていただくこともございますのでご了承ください。
    </dd>
</dl>
<dl class="qa">
     <dt>Q.他の予約サイトからの予約も有効ですか？</dt>
     <dd>A.はい、EPARK等の予約も有効ですが、仮予約となります。仮予約は一旦その日時でご予約希望としてお知らせいただき、改めてこちらからその日時にご予約可能かどうかをご連絡させていただく形になります。当サイトの「簡単WEB予約」をご利用いただけますと、直接本予約となります。
    </dd>
</dl>
<dl class="qa">
     <dt>Q.当日の予約でも治療可能ですか？</dt>
     <dd>A.はい、可能です。ただし、新患枠やキャンセル枠が空いていましたら通常通りの初診対応が可能ですが、急患枠の場合はお待ちいただく時間ができたり、応急処置のみになる場合もございます。その場合はお痛み等の処置が中心となり、後日きちんとした治療を行う予約をおとりいただくようお願いいたします。
    </dd>
</dl>
<dl class="qa">
     <dt>Q.他院で治療中ですが転院は可能ですか？</dt>
     <dd>A.はい、可能です。ただし、治療の状態を診させて頂いたうえで、当院での治療計画を立てさせて頂きます。レントゲン等のデータはお持ちいただけましたら診断の材料として使用させていただきますが、治療にするためには当院のデジタル機器で撮影させていただく必要があります。ご了承いただけますようお願いいたします。</dd>
</dl>
</div><p>The post <a href="https://nanba-appledc.jp/information/faq-2.html">よくある質問</a> first appeared on <a href="https://nanba-appledc.jp">なんばアップル歯科</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>インプラント治療のQ&#038;A</title>
		<link>https://nanba-appledc.jp/implant/implant-qa.html</link>
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		<dc:creator><![CDATA[mikata]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 02 Jul 2021 11:55:51 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[大阪・難波でインプラント治療なら]]></category>
		<category><![CDATA[Q&A]]></category>
		<category><![CDATA[インプラント]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>インプラント治療についてのよくある質問</p>
<p>The post <a href="https://nanba-appledc.jp/implant/implant-qa.html">インプラント治療のQ&A</a> first appeared on <a href="https://nanba-appledc.jp">なんばアップル歯科</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="container g-padding-y-40--xs g-padding-y-60--sm">
	<h2 class="g-font-size-20--xs g-font-size-30--md g-margin-b-80--xs cat_title g-text-center--xs" id="js__scroll-to-section">インプラント治療についてのよくある質問</h2>
    <img decoding="async" src="https://nanba-appledc.jp/img/implant/implant-qa.jpg" class="img-responsive center-block wow fadeInUp" alt="">
</div>
<div class="container">
    <div class="container g-padding-y-20--xs g-padding-y-30--sm">
                    <dl class="qa">
                <dt>Q.どの治療プランが良いのですか？</dt>
                <dd>A.当院のインプラントは「ベーシック」「スタンダード」「プレミアム」の３つのプランがありますが、最も多く選ばれているのはスタンダードプランです。ベーシックは適応に限りがあること、スタンダード以上からはメーカーによる生涯保証があることが大きな要因かと思います。ご相談頂けましたら検査とヒアリングの上、費用やお口の中の状態を見た上で、ご自身に合ったインプラントをご提案させていただきますので、じっくりご検討してください。</dd>
            </dl>
                    <dl class="qa">
                <dt>Q.どうして医院によって費用が異なるの？</dt>
                <dd>A.インプラントは公的保険が適用されない自由診療です。医療機関の自由診療の費用は、医院ごとの裁量で費用を決定しています。費用が異なるのはそのためです。インプラントはその材料費だけではなく、セラミックの上部構造、数回分の治療費が含まれる他、CTや滅菌機器類や、技術習得のための学会やセミナー参加費などもその中から支払う必要があります。費用を抑えるということは、それらのどれかを諦めることにも繋がります。私たちはインプラント治療をたくさんの患者様に提供することを目的としていません。一人の患者様に対し、末長く自分の歯のようにインプラントを使っていただくため治療費として、現在の費用を設定します。</dd>
            </dl>
                    <dl class="qa">
                <dt>Q.歯周病で歯が抜けたのですがインプラントは可能ですか？</dt>
                <dd>A.可能な場合が多いですが、歯槽骨の吸収が進んでいる場合は骨造成等を検討する必要があります。また、インプラント治療の前に歯周病治療をする必要もあります。インプラント手術時は口腔内の衛生状態が清潔である必要があります。また、インプラント治療終了後も、インプラントを長持ちさせるためには歯周病を抑える必要があります。他の歯を守るため、インプラントを守るためにも歯周病治療から始めましょう。</dd>
            </dl>
                    <dl class="qa">
                <dt>Q.前歯のインプラントはなぜ難しいの？</dt>
                <dd>A.インプラントは、骨にドリルで穴をあけて、そこにインプラントを埋入します。つまり、穴を開けるだけの骨の厚みが必要です。しかし前歯を支える骨は薄いことからインプラント埋入が難しいと言われています。また、前歯は歯の中でも最も目立つ歯です。そのため、少しのズレやミスでも患者様の印象に影響を与えてしまうこともあります。ですから、自身のない歯科医師や技術が未熟な歯科医師は前歯は避けることがあります。当院では豊富な骨造成や前歯の治療実績と、CTによる埋入計画、ガイデッドサージェリーというシミュレーションで、しっかり治療計画を立てた上で治療にあたりますので、前歯のインプラント治療は得意とする治療の一つとなります。</dd>
            </dl>
                    <dl class="qa">
                <dt>Q.インプラント治療は痛いですか？</dt>
                <dd>A.痛くありません…と言いたいですが、全く痛くない治療というのは全身麻酔しかありません。通常のインプラント治療でそこまで行うことはありませんが、インプラント治療時はしっかり局所麻酔を効かしますので、「痛くなかった」と仰れる方は多いです。イメージ的には通常の歯科治療と同程度とお考えいただいて良いと思います。さらに具体的にいうと、抜歯と同程度ぐらいのイメージですが、抜歯よりも開ける穴は小さいです。ただし、手術後、しばらくして疼くような痛みを覚えたり、腫れが現れる場合もありますので、処方された薬を、用法用量を守りながら服用することで痛みや症状を軽減して下さい。</dd>
            </dl>
                    <dl class="qa">
                <dt>Q.喫煙者ですがインプラント治療できますか？</dt>
                <dd>A.喫煙はインプラント治療を妨げる大きな要因となります。ですから、インプラント治療を契機に禁煙に挑戦いただくのが一番ですが、ひとまずはインプラント治療前後は、歯科医師の指導に従い、禁煙をお願いいたします。</dd>
            </dl>
                    <dl class="qa">
                <dt>Q.インプラントの治療期間中は歯がない状態ですか？</dt>
                <dd>A.インプラント期間中、仮歯が必要な部位に関しては、仮歯を入れます。前歯などは特に見た目の印象に関わりますので仮歯を入れますのでご安心ください。ただし、仮歯は最終補綴物に比べて取れやすいようになっています。強く噛んだり力を入れないようにご注意ください。また、仮歯が取れてしまった場合はご連絡の上お越しください。</dd>
            </dl>
                    <dl class="qa">
                <dt>Q.インプラントは飛行機の金属探知機に反応しますか？</dt>
                <dd>A.反応しないとと考えていいです。たとえば現在銀歯や金歯が口腔内に入っている人もたくさんおられますが、飛行機の金属探知機で引っかかったという話はあまり聞いたことがないと思います。また、原子量の小さなチタン（インプラントに使用する金属）はそもそも金属探知機には反応しにくいと言われています。万が一反応したとしても、医療用インプラントが原因で飛行機に乗れないということはありませんのでご安心ください。</dd>
            </dl>
                    <dl class="qa">
                <dt>Q.放射線が怖いのですが、CTは撮らずにできませんか？</dt>
                <dd>A.インプラント治療にCTは必須ではありません。しかし、当院では患者様の手術時のリスクを下げ、より確実な治療を行うことで、健康なお口を取り戻していただくためにもCTの撮影をお願いしております。CTを撮らないということは、事前に骨の状態や神経との距離関係を知ることができません。大袈裟に言うと目を瞑って治療するのと同義だと言えると思っています。歯科用のCTはお口の周りだけに照射する低被爆の診断装置です。何卒ご理解の上ご協力いただけますと幸いです。</dd>
            </dl>
                    <dl class="qa">
                <dt>Q.自分の場合、治療が可能か、いくらぐらいかかるか事前にわかりませんか？</dt>
                <dd>A.費用に関してはインプラント自体はトータルフィーですので、本数×費用で計算していただければわかると思います。あとは、骨造成が必要か、どの治療プランを選ぶかの問題かと思います。治療が可能かどうかは、ほとんどの場合可能ですが、一部全身の疾患をお持ちの方などは難しい場合もあります。もしよろしければ、無料相談も承っておりますので、一度ご相談にいただければと思います。もちろん、治療をするかしないかは、相談後に検討いただいても結構です。</dd>
            </dl>
            </div>
    
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		<title>むし歯治療についてのQ&#038;A</title>
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		<dc:creator><![CDATA[mikata]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 03 Jun 2021 04:05:02 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[むし歯治療]]></category>
		<category><![CDATA[Q&A]]></category>
		<category><![CDATA[むし歯]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>むし歯の治療についてのよくある質問 Q.歯が黒くなっているのですが、歯医者さんに行く必要がありますか？ A.はい、できればお早めにお越し頂いたほうが良いかと思います。むし歯は、一度できてしまうと治療しない限り治ることは1 [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<div class="container g-padding-y-40--xs g-padding-y-60--sm">
	<h2 class="g-font-size-20--xs g-font-size-30--md g-margin-b-80--xs cat_title g-text-center--xs" id="js__scroll-to-section">むし歯の治療についてのよくある質問</h2>
    <img decoding="async" src="https://nanba-appledc.jp/img/caries/caries-qa.jpg" class="img-responsive center-block wow fadeInUp" alt="虫歯になった歯のイメージ">
</div>
<div class="container">
	<dl class="qa">
		<dt>Q.歯が黒くなっているのですが、歯医者さんに行く必要がありますか？</dt>
		<dd>A.はい、できればお早めにお越し頂いたほうが良いかと思います。むし歯は、一度できてしまうと治療しない限り治ることは100％ありません。できるだけ早く歯医者さんへの受診をお勧めします。
		</dd>
	</dl>
	<dl class="qa">
		 <dt>Q.先日まで痛みがありましたが、今は痛みがありません。</dt>
		 <dd>A.痛みがなくなったからといって、虫歯が治っているわけではありません。体調や歯磨き状態、神経が死んでしまった場合など、様々な要因で痛みの状態は変化します。そのまま放置すると抜歯や他の歯への感染、歯槽骨の吸収などのリスクも考えられます。歯医者さんでの検査をお勧めします。
		</dd>
	</dl>
	<dl class="qa">
		 <dt>Q.そもそもなぜ虫歯になるの？</dt>
		 <dd>A.原因は細菌・糖分・歯の質が重なることです。この3つはお口の中から排除することはできないため、常に口腔内にはむし歯のリスクがあることになります。そのうえで、むし歯になりやすいといわれているのが以下の例です。
             <ul>
                 <li> 歯磨きが不十分だと虫歯になりやすいと言われています。</li>
                 <li> 現代人はあらゆるストレスから、ほとんどの方が歯ぎしりをしていると言われています。その力は、強い方では数百キロとも言われており、歯ぎしりを日々繰り返す事で歯が欠けてしまうこともあります。 そこから菌が入り込んでしまい、虫歯が進んでしまいます。</li>
                 <li> 歯並びが悪いと、虫歯になりやすいとも言われています。</li>
             </ul>
</dd>
	</dl>

	<dl class="qa">
		 <dt>Q.保険で白い材料の治療はできますか？</dt>
		 <dd>A.できることもあります。虫歯の大きさやできた場所、またお口の中の状態によって、保険内で白くできる場合とできない場合がございます。詳しくは歯科医師にご相談ください。
		</dd>
	</dl>
	<dl class="qa">
		 <dt>Q.虫歯の治療は何回で終わりますか？期間はどれくらいですか？</dt>
		 <dd>A.虫歯の大きさによりますが、小さい虫歯では１回で終わることもございます。虫歯が大きくなればなるほど、回数や期間は増えると思っていただいて良いと思います。１本の歯に対して、最大１５回、期間は半年程度かかることもございます。
		</dd>
	</dl>
	<dl class="qa">
		 <dt>Q.虫歯にならない方法はありますか？</dt>
		 <dd>A.ご自宅での歯磨き、食生活、歯並び、歯ぎしり、その他の要因に配慮することで、虫歯はできにくくなると考えられています。一度虫歯になったことのある歯は、再発の可能性が高いため、特に配慮が必要です。<br>
             例えばクルマを毎日磨いて車庫に置いておくのと、泥がついてもそのままにし、吹きさらしの屋外に置きっ放しにしておくのとでは、どちらの方がクルマを綺麗に保てるか、想像がつきやすいと思います。歯も同じです。それ以上に車と違って歯は買い換えることができません。それだけ大事にしないといけないのです。
		</dd>
	</dl>
	<dl class="qa">
		 <dt>Q.歯磨きを一生懸命しているのに虫歯ができやすいです。なぜでしょうか？</dt>
		 <dd>A.虫歯ができるのは歯磨きができていないから、と思われる方がすごく多いです。間違いではありませんが、それだけではありません。<br>
             例えばボールペンで机を何度も叩いていると、そのうちボールペンが壊れるか机に穴が開いてしまいますよね。お口の中も同じで、上の歯と下の歯がずっとぶつかっていると、そのうちどちらかの歯にヒビが入ってしまうのです。<br>
             歯磨きを一生懸命しているのに虫歯ができやすいあなたは、噛む力が強く、歯ぎしりをしている可能性が高いと考えられます。<br>
             また、歯磨きで落とせる歯垢は約6割程度と言われています。おそらくいくら丁寧に磨いても100%歯垢を落とせることはありません。落としきれない歯垢がある以上、むし歯のリスクはあるということになります。ですから、定期的に歯科に通い、自身では落としきれない歯の汚れをプロの技術と道具で落としてもらうことがむし歯予防につながらいます。
		</dd>
	</dl>
</div><p>The post <a href="https://nanba-appledc.jp/caries/caries-qa.html">むし歯治療についてのQ&A</a> first appeared on <a href="https://nanba-appledc.jp">なんばアップル歯科</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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